小樽雪あかりの路23は、小樽市内の新型コロナウイルス感染症拡大の状況を受け、予定していた全てのイベントを中止することといたしました。ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。

雪あかりの路ブログ

すごく綺麗ですね…!! 今後の新会場になるかもしれません…

148913470_3712472825506425_1174384894454221955_o

148954325_3712472655506442_1871359046284764274_o

149024517_3712472812173093_2935371927012533323_o

149038156_3712472868839754_9085277673464057816_o

149095819_3712472562173118_1308893971824559067_o

149619478_3712472635506444_5152903012107008331_o

雪あかりの路眞柄会場点灯 (*゚∀゚)
ちょっと氷作りすぎたw
やっぱり土台は早めに作ってふんわり雪が積もるようにした方が綺麗だな。。。
という反省は来年に生かす。
出来栄えはともかく、とりあえず、職場の雪あかりボランティア隊代表として、今年も灯りを絶やさずにすみました。
よかったよかった。
木にぶら下げたのは百均の大きなガラス瓶。何年も前に買ったやつ。ガラス瓶の蓋をとって、うちにあるリボンで縛って木に吊るすだけ。ベランダの物干しでもできるよね。
これを初めて写真にとってFBにアップしたら小川原さんが見つけてくれて、褒めてくれたんだった。
そこからFBの交流が始まったんだった。
まだ灯してますよ〜。
今年も灯しましたよ〜。
空の上から見えましたか〜。
今年も街中、それぞれの場所で灯りを灯していますよ〜。

写真・文:眞柄 利香

商大生から見た雪あかり vol.8

去年ボランティアとして参加した、地元の大学生が残したメッセージをご紹介

今日は昼間は地元のボランティアの方と一緒にスノーキャンドルの修復作業をして、夕方からは韓国から来 たボランティアの方々と一緒にワックスボウルに火をつけていきました。商大の人と一緒に観光客の方の写 真を撮ってあげるサービスを始めたところ、好評でとても楽しかったです。

148934729_3687024048083303_248563068108035285_o

朝里会場も今年は中止ですが… 来年は今年の分も楽しみましょう♫

149719909_3828598977178784_1498644367127140117_o

149800928_3828599013845447_5673789961970255884_o

149818606_3828598987178783_4671817178500800240_o

149888462_3828598997178782_5653408353347250336_o

ウィンケル雪あかり始まりました。
今日から3日間予定。
本イベントは残念ながら中止になってしまいましたが、
ウィンケルは元気よく!ひっそりと・・・(笑)
雪の路にあかりを灯したいと思います。
皆さんと私たちの心にも^^/

蕎麦屋親爺も一緒に居ますね♫ 来年もお家やお店の前に灯しましょう!

148860357_3746521802121985_6267489625886290638_o

149160134_3746523272121838_5654990822734868920_o

149391008_3746521705455328_2281036775235772342_o

149619476_3746521692121996_9162500064314952373_o

149674249_3746521798788652_6787818627041998924_o

2021小樽雪あかりの路、市民街角雪あかり 
 藪半は2月10日に撮影、ご主人の意思をつないで、日々女将と若女将そしてスタッフが燈し続けます。毎日変化がありそうです。

写真・文:志佐 公道

近所のお店に燈る灯に癒されますね! 来年はみんなで灯しましょう♫

149412814_3746588695448629_4770023632692745172_o

149505886_3746588675448631_4782835201363652950_o

149537416_3746588978781934_1022194117101478198_o

149788215_3746588232115342_635733838513600143_o

2021小樽雪あかりの路、市民街角雪あかりの路
 豊川町遠藤商店、桜陽高校通り沿いで雪あかり、雪明かり原点のスノーキャンドルを中心に楽しんでいます。お店で雪明かり特製4時間燃え続ける(風の状況によりますが)キャンドル販売中です、例年より売れているようで、市民の皆さんがそれぞれに楽しんで居られるようです。

写真・文:志佐 公道

素敵ですね、来年は是非!あかりの路会場に♫

149415795_3746703112103854_5907629262635792048_o

149455790_3746702755437223_2285312025513469721_o

149574985_3746701738770658_8050375991803156322_o

149640612_3746703102103855_8587538853240942356_o

150091003_3746701405437358_9103725240922433093_o

150384492_3746703325437166_4668969820870783229_o

2021小樽雪あかりの路 市民街角雪あかりの路  
 今年から参加予定だった、忍路会場、この会場古民家の再生と石倉再生で研究所として利用されています。金太郎Cells Power 細胞神社、スノーキャンドルを中心にプロジェクションマッピングの演出も、小樽3年目で初参加の妻倉さん、「昨年まで、寒い寒いと会場を散策していましたが、今年から参加バケツで作るスノーキャンドルなかなか上手くいかないと」楽しそうです。

写真・文:志佐 公道

雪あかりフォトコンテスト

149308949_3682390788546629_4405231590941059505_o

あなたの雪あかり教えてください。今年は雪あかりの路は中止という結果になりましたが、だからこそSNS(Instagram、Twitter、Facebook)上でこれまでの雪あかりを振り返って見ませんか?
そしてなんと・・・
入賞者には小樽のお食事券、ホテル宿泊券、特産品など豪華景品が当たりますよ!

◇参加方法

1.雪あかりの路公式アカウント(Instagram、Twitter、Facebookの中で応募するSNSで)フォローする!
2.「#雪あかりフォトコンテスト」
「#雪あかりの路2021」
「#きっと特別な灯になる」
「#各種部門ハッシュタグ」(「#雪あかり思い出」or「#コロナ禍の祈り」のどちらか選んでつける)
3.今まであなたが撮った雪あかりの路の写真を投稿

◇参加条件

・雪あかりの路公式アカウントをフォローすること(応募するSNSのアカウント)
・非公開アカウントの場合公開リクエストを許可すること

◇部門について

・思い出部門⇒前回までの雪あかりで撮影した写真を雪あかりにまつわる思い出を添えて投稿してください。
・コロナ禍の祈り部門⇒雪あかりの写真にコロナ禍のエピソードや、日常への想いや祈りを添えて投稿してください。

◇ルール

・何度でも投稿してOK!
・ネットからの引用ではなく、自分で撮影した写真を使うこと

◇応募期間:2/12〜3/10

※応募作品に写っている人物が特定できる場合は、ご本人の了承を得られるようお願いします。(肖像権)
※ご応募いただいた画像は、今後実行委員会が作成する広告媒体などに使用させていただくことがあります。写真を使用する権利は、小樽雪あかりの路実行委員会に帰属します。
みなさんの投稿お待ちしております!SNS(Instagram、Twitter、Facebook)上で素敵な灯をともしましょう!

商大生から見た雪あかり vol.7

去年ボランティアとして参加した、地元の大学生が残したメッセージをご紹介

今日のニトリ会場は運河から売り子さんの声が聞こえる程静かな雰囲気でしたが、すぐ火が消えてしまうの でボランティアの心中は穏やかではありませんでした笑 点けた側から消え、心が折れかけましたが来場者 が喜んでくれたので頑張ることができました!撤収時に自分で点けた火を消すのも切なかったです

147788600_3681357018650006_6851996791426312676_o

商大生から見た雪あかり vol.6

去年ボランティアとして参加した、地元の大学生が残したメッセージをご紹介

雪あかりの路が何故ここまで人気で長い間愛されているのだろうか。私はこの理由が「景色」だけではないこと を強く確信した。ボランティアを通して多くの観光客と接し、ボランティアで仲良くなった人たちと共に晩ご 飯を食べて心を一つにすることができた。この温かさが雪あかりの路を盛り上げ、小樽を活性化しているのだ と思う。

147262039_3680166502102391_9200414915172754594_o

商大生から見た雪あかり vol.5

去年ボランティアとして参加した、地元の大学生が残したメッセージをご紹介

たくさんの建物に囲まれていても自然と小樽という街に溶け込んでいた暖かいあかり。大きな通りから少し外れたところにあるニトリ会場は運河とはまた違った良さがあります。子供たちは滑り台や追いかけっこをして遊び、大人たちは遠くで見守りながら景色を楽しむ、素敵な会場でした。

148512492_3678979505554424_6960617929377010994_n